私が痩せたいと思った時、家でできるダイエット方法として腕立て伏せや腹筋、スクワットなどのトレーニングを行い、筋肉の量を増やしてからだの基礎代謝がアップしやすい状態にした後に、少し早くウォーキングを30分以上続けました。

これをなるべく毎日継続することで、わずか二ヶ月で5キロの減量を達成しましたが、実行し続けることはとても大変でした。

最近、丸くなってきたので、細くなろうと調べていたら、いい対策を見つけました。

それは、酸素によって糖質などをエネルギーに変える運動です。

ご存知だと思いますが、有酸素運動の結果は素晴らしくて食事を減らすより、ずっと痩せられます。

私自身、数週間前に有酸素運動を始めたのですが、日に日に痩せてきて嬉しいです。

歩くことは想像以上に効果的なんだなと思いました。

ダイエットの決心をしたその瞬間が、一番やる気に満ち満ちているといえるでしょう。

ダイエットを成功する為には、痩せるぞ!絶対!という思いをずっと存続させることが、肝要です。

初めに必死に頑張り過ぎると投げ出しやすくなってしまうので、ゆったりとはじめましょう。

若い頃は基礎代謝力がしっかりとしているため、多少食べ過ぎて体重が増加してもしばらく経てば元に戻ることが多いです。

でも、歳をとるにつれて基礎代謝力が衰え、それと共にエネルギー消費量も減少するので、何もしなかったとしたら太りやすくなります。

自分が生きていくための必要エネルギーの数値を知ることは大切だと考えられています。

なぜなら、自分自身の代謝量がわからずに、自分がどのくらいカロリーをとるべきなのか理解することはできないためです。

例えば、若い頃のように無謀なダイエットをするのが年齢の関係で体力的に厳しくなった分、常日頃から静かに数値の事を気にしていたいと思う日々です。

細くなろうと思っても継続して走ったり歩行したりするのは本音はちょっと面倒な気持ちがわきませんか。

そこで提案したいのがインドアでの有酸素運動です。

ラジオ体操も効果的な有酸素運動なので、軽い感じの服装で少し過激に体を動かし体操をすると、確実にカロリーも消費されます。

必ず経験するのがダイエットしても体重が減らなくなってしまう期間です。

こんな場合はどうすればいいのかと言うと、その状態でダイエットを切り上げてしまう人もいますが、着実につづけるのがポイントです。

もし、運動をしていないのなら、食べるものだけはカロリーに気をつけたり、食べもののカロリーをチェックしないのなら、運動量だけでもキープしましょう。

ダイエットをすすめていると自分に酷な食事制限をかけてしまう人もいますが、断食などの減量は、懸命です。

ダイエットをしていてもひもじくなってしまったら無理をせずに食すようにしましょう。

できるだけカロリーが低いのものを食べるようにすれば体重が急に増えたりすることもありません。

よくダイエットといえば有酸素運動を連想しますが、有酸素と無酸素はどう見分けるのか、見分けられません。

よく言われるのは、息は上がるけれど、汗をかかないくらいというのが、境界線のようです。

しかし、汗のかき方は季節によっても変わりますよね。

もっとはっきりとした違いがわかるとダイエットも成功すると思います。

体重を落とす事は以前に数度何度かしてきました。

今も継続している痩せる方法は一時の食断ちです。

1日予定が見られない日に 水以外は何も食さないようにします。

そうして、あくる日の朝はお粥のなどのようないにやさしい食べ物を摂って後は普通に暮らすのです。

胃のリスタートにもなって体にも好ましいそうですよ。

基礎代謝の一般的な平均値は20歳を過ぎたあたりから、徐々に減っていくものです。

これは成長期の終了によって代謝量が安定するようになったことと、運動量が減ってしまったことのために筋肉量も、それまでの数値よりだんだんと低下しているからです。

30代以降になるにつれてだんだんと体型が変化し太りやすくなるのはこのような理由が実はあったのです。

女性の目線では、結婚式は生きているうちに一度だけ経験するはずのことなので、結婚を決断してから、私も人並みにダイエットを頑張りました。

その上、エステにも向かいました。

お金が色々と必要で2日間しか通えなかったけれど、非日常的なことをして微かに綺麗になれた気がしました。

私の場合、子供を産んだ後、増えた体重と元にもどすために、ダイエットと合わせて生まれてこのかたしたことがなかった筋トレをしました。

100%おっぱいで育児をしていたので、思うようにダイエットは進まなかったのですが、筋トレはとても熱心にしました。

その結果、半年ぐらいでほぼ元のスタイルに戻すことができたという結果になりました。

呼吸に集中してお腹からするだけでも、人はスマートになるそうです。

脂肪を燃焼させるストレッチとしては深呼吸しながら肩甲骨を動かすのが良いのだと伺いました。

肩こりにも成果が見られるんですが、両腕を上の方へまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は天井に向けたまま、肘を曲げて体の後ろに沈めていきます。

息を吐きながら肩甲骨を縮ませる感じでやってみてください。

基礎代謝の数値をあげるためには有酸素運動を行うことが効果的とされています。

有酸素運動でも一番簡単で効果が見込めるのはウォーキングだとされています。

もちろん、ただだらだらと歩くだけでは基礎代謝の向上にはつながりません。

たとえば方法としては、下腹部に力を入れつつ顎をしっかり引いて前を向くなど、筋肉を意識して歩くと、効果的なウォーキングができます。

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